こんにちは

6月になりましたね。梅雨の季節です

私は個人的に雨が好きではありません(´;ω;`)
だから、嫌な季節です(`ヘ´) 
早く過ぎてくれないか…

今日はそんな雨にまつわる本をいくつか紹介しようと思います。
(紹介する本は全て嘉悦大学図書館に所蔵されているので、
興味があればぜひ借りてみてください☆)


1,『恐るべき酸性雨 : 水と緑を破壊する複合汚染谷山鉄郎著
https://bit.ly/2QV2SOC

この本には、酸性雨が自然にもたらす影響が書かれています
酸性雨がどれだけ恐ろしいか知りたい人はぜひ読んでみてください。
ちなみにこの本は、嘉悦大学蔵書検索「嘉蔵」にて、
キーワード雨で検索して最も借りられた回数が多かった本です
だからどうということはありませんが…

2,『よくわかる気象・天気図の読み方・楽しみ方木村龍治監修
https://bit.ly/2K4CTUk

これは天候の本です。
気象現象を写真やイラストでわかりやすくまとめています。
気象観測のしくみや、春夏秋冬の天気の特徴を知ることができます
この本を読めばあなたも天気予報士かもしれません

3,『死神の精度伊坂幸太郎著
https://bit.ly/2wKgHWQ

この本は…
すみません。私もまだ少ししか読んでおらず、
説明することができませんm(_ _)m
ただ、これは死神が主人公の物語です。
雨とともにやってくる死神に、出会ってしまった6人の運命は…?
読み始めて僅かですが、面白いです。
皆さんもぜひ読んでみてください。
私も早く読み終わります…

と、最後にかぎっては紹介できたのかわかりませんが、
以上になります。
梅雨の時期は外に出る機会が減ってくると思います。
そんな時、これらの本を読んでみてはいかがでしょうか?